[ 2008/08/20 23:24 ]
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前回のNHK 大河ドラマ「風林火山」は見逃していて、 あ〜録画を家族に頼んでおくんだったと、気づいたときには既に遅し。。。 で、本日の巻は「消えた姫」 仇であるはずの武田晴信(後の信玄)の側室となった諏訪の姫、 由布姫(ゆうひめ)が、己の恋心と、仇討ちの意のはざまで苦しむ巻。 私怨を持ち続けているうちは、、、、、ということを、 かつて晴信に諭された勘助が、由布姫に語った台詞や、 迫力のクライマックスシーンに、思わず感動。。。 のほほ〜ん、とした、信玄だなぁ、っていう印象だった役者の顔つきが 武将っぽくなってきたのとシンクロして、気の強さの際だつ由布姫が 恋する女の顔になってきて、役者はすごいなぁと、見入った巻でもあったよ。 日曜日の夜は、ちゃんと、ひとことひとこと漏らさずに、見ないといけない(笑) 6月後半にはGacktの上杉謙信もやっと登場するしね。。。 いや特に、Gacktのファンではないですが、どんな武将を演じてくれるのか、 すごい楽しみで、ホントにホントに、これからの展開に目を離せない♪ 相変わらずそして、和服の色合わせなどに目がいく。 由布姫の今日の、涙ながらに、勘助に自分のうちに秘めた晴信への想いを告げたときの 打ち掛けの中の着物の色は、あわい桃の色。 顔映りが本当に女らしく見えたのも、絶対計算済みだよね〜、大河だもん。 公式ページにも役者やスタッフの体当たりの意気込みが、更新されていて、 メディアにのっけられてるなぁって頭で分かってても、やっぱり 細部まで丁寧に魅せてくれて、、、、、 エンターテイメントだなぁ、大河ドラマって。
http://www.corel.com/servlet/Satellite/jp/jp/Content/1153321430604?pressId=1177441212207お試し版で制作した物でもOKって。 あーただ、著作権の扱いについての注意事項内の、わたしが注目する点 >受賞作品の著作権ほか諸権利は、 『Design Tshirts Store Graniph』を経営する有限会社グラフィスに無償で譲渡、帰属するものとします。すべての応募作品はこれに同意して応募されたものとみなします。ただし、受賞者は有限会社グラフィスの合意のもと自身の個展や作品集、ウェブサイトなどに展示・掲載できるものとします。 >応募作品は応募者が著作権をもっているものに限ります。応募作品中に、応募者以外の著作物が含まれる場合、 仮に応募者自身が権利者から必要な著作権使用の権利を取得済みであっても審査対象外となる場合があります。 >応募作品中の一部に、応募者以外の第三者が著作権をもっているもの(美術作品、写真、文章等)を使用する場合には、使用した著作物をすべて用紙に記載し添付ください。※肖像権についても同様 >万一、応募作品について著作権その他の権利に関する主張がなされた場合、応募者において当該紛争の解決をはかっていただくものとします。 引用の最初と最後、だね、特に気になるのが。 受賞しなければ、自サイトとかでの発表はOKなのか。 でも、受賞したら、あっちの合意なくちゃ画像の発表できない、ってこと?よねー。 このTシャツメーカーへの誘導なら問題ないってことなのか、たぶん。 ん〜こういう条件の公募は多いけど、大抵、応募要項、読んでいたら、 著作権の譲渡、って言葉を発見した時点で、モーレツに、私は萎える。 こういう条件でも、応募数は集まるのだろうけど、悪いけど、全然魅力を感じない。 プロも使うソフトメーカーが関わる公募がこれ?って思うと、ちょっとねー。。。 バージョンはもっと下だけども、ペインター正規ユーザーだからこそ、怒るさ。。。 著作権を無償で譲渡ってのがいや。 だって、同意して、応募後に受賞しなくても、受賞外の作品についての 二次使用やなんかの作品保護保証については、ここには書いてない。 本来著作権は、無償で譲渡するものではないし、求めるべきでもない。 こんなことを、普通と思っている募集側が多いのはおかしい、と言う認識が 残念ながら、まだ少ないんだね。。。 だから、自分も会員の JAGDAの公募情報のところに書いてあるのは、 著作権に関しては、作家に属す、としか載せてないのだけのはず。 信頼できる。 敷居高いのが多いし、情報少ないけど 笑 http://www.jagda.org/des_comp.html権利のことについても明確。そのための組織だからね。 以下JAGDAからの引用 ------------------------------------------------------------ 国内外コンペティション 必ずお読み下さい * このコーナーでは、国内外のグラフィックデザイン関連のコンペティション情報を掲載しています。掲載している情報は概要のみであり、また、変更・追加されている場合があります。応募の際は、詳細な内容と最新情報を主催者のウェブサイト等で必ずご確認下さい。 * 情報の掲載を希望する主催者の方は、JAGDA事務局までEメールにてお知らせ下さい。掲載日は毎週月曜日です。 * 掲載料は無料ですが、事前に要項の内容を確認させていただきます。権利関係の規定(権利の帰属や改変、返却に関するもの等)がJAGDAの方針に合わない場合は、規定の該当部分を修正していただきます。修正いただけない場合は掲載いたしませんので、ご了承下さい。 * なお、主催者のウェブサイトに掲載されている要項が修正されていない場合でも、主催者はJAGDAが申し入れた修正内容に従って当該コンペティションを運営することに合意しています。 ------------------------------------------------------------
地元の自治会主催。 電磁波に関する研究もされてる、私も縁のある ちょっとユニークな研究をしてる医師の先生に来て頂いた。 少し、予備知識があったから、きいてて、 とても、わかりやすかった。 ご案内チラシをボランティアで作ったから、微力でも地元に貢献できた。 人が集まらなかったら、う〜、、、なんて思ってたけど、 結構初回にしては人数も集まってくれて、ホッと安心。 自分の身体は自分で守らなくっちゃだもん。 特にうちは、オール電化。電磁波だらけ。 パソコンの前に何時間もいるし。 私自身に電磁波過敏症の症状が全くないとは、いえないかも。 電磁波との上手な共存は、たぶんこれから社会問題になると思う。 参考(とりあえずわかりやすい所一個) http://www.denjiha-kangaeru.jp/
日本画の先生の個展のお手伝い、今日が最終日で、 一日当番。搬出までは当然のお手伝い。 その後、打ち上げ。。。うん百万の屏風が売れたんで、 先生のおごり〜。 車なんで、今日は飲みはなし。 10時間以上、外に出ずっぱりなんて、相当久しぶり。 しかも動き回りっぱなし、立ちっぱなし。 お店の店員さんは、偉いよ、他のそんな感じの職業の人も。 個展は黒字。あぁ、よかった☆ 最終日だし、家族にも来なさいよと言ってたら、 テスト前に必死な娘以外の3人が来た。 先生の絵はモチーフは植物で、タイトルがその植物名の漢字で 私も読めないのもあったんで、 絵はそこそこで、漢字の読み方ばかりに気をとられていた末っ子が、 ある絵の前で、表情が変わった! 大きな屏風で、タイトルは「惜春」 全体がモノクロななかに、散る桜がダイナミックに描かれていて、 葉の先がほんのり赤く葉の全体が、 黄色っぽいグリーン。 ところどころに入る黄のぼかしがとても効果的。 花びらは白。背景はモノクロ。 インパクトのある、私も今回の中で、だんとつお気に入りの一枚。 そして、そのイメージ通りを色紙画にして欲しいと言い出した。 末っ子の目がそれまでと全然違う。 山口での会期中は必ず色紙画を有料でお客様の前で先生は描くので 花の名をいうと、構図や表現はどんな花でも先生が好きに描く。 大人は「先生の好きに描く」というのを前提に、頼むので、 絵に満足して、ため息もので喜々として、それを持ち帰るけど、 子供は違う。 先生の描きおえた絵に、クレームをつけたの(笑) 黄色がないって。 こうして欲しいと思った絵と、少し違ったみたい。 だけど、他のお客様も順番を待っているし 一回はそのリクエストにお答えくれたのだけど、 末っ子はなんか、納得いかなさそうに、それを持って帰った。 この子は「黄のぼかし」を入れてほしかったらしい。 大人の事情と、おそれを知らないつたない子供。 思春期の男の子の口数は少ない。 特に末っ子は今、反抗期まっただ中。 だから、うまく言えなかったみたいでふくれっつら(笑) 後からそれを知り、少し微妙ながらも、 子供の純粋さが面白くていいなと、ほくそ笑む私(笑) 末っ子の欲しかったのは、その目を奪われた、屏風画の 忠実なイメージの再現。 それは、実際には、画材もサイズも違うから、難しいのよ、 と、説明してもたぶん、本当に心から納得はしないかも、今は。 それが、幼さだし、また、秘かな挑発でもある。 なんか、私は、それを、おもしろがってるのよ(笑) 大人は言えないし言わないからね。 なかなか私的には、興味深い出来事でもあったよ☆ 追記 先生がご自身で、画像アップの許可をされているご友人のサイトで、その惜春が見れます。 今現在、上から2番目の画像です。 http://ha3.seikyou.ne.jp/home/Hirokazu.Abe/sasaki.htmサイト名は「 森羅万象」です。
岡本義朗君はへんてこりんキャラで(失礼 笑)とってもとっても大好きな友人。 その彼と、そのまた友人でもあり、宇部の画廊喫茶ポカラのオーナーの息子さんでもある 徳永さんが22日まで、山口市内の陶房和というところで、2人展をしています。 私は先週見に行って、感想書いてなかった。。。 今回の岡本君(おかもっちくん)のリトグラフは、 以前スペインに行ったときの物をモチーフに描いた物をリトグラフにした物。 これは、私は、実は別のとこで、購入しています。一目惚れをしたので。 おかもっちくんは、たぶん将来巨匠になる!と、私は思ってるんで 応援したい若手作家の一人。 徳永さんのは、お花の心得があるということで、 とてもモダンだし、シンプルだし、シルエットも美しい。 ガラスというのは、おもしろい表現ができる物なんですね〜。 防府市で行われた「お引っ越し展#3」にも出展されていました。 とても欲しいかも〜なのもあってなんだけど、今月本当にピンチなので、 (それに、うちに似合う場所がないかも、、、美しすぎる、うちには) う〜。 かなりそそられたんだけども。 オシャレな空間演出にはもってこいな感じでね☆ (う、、、オシャレな空間がないよ、うち。。。) お値段はリーズナブルですが、質のよい作品たちです。 こういう作品に囲まれて、毎日を過ごせたら 心が豊かになれそうな気がするもん。
山口県デザイン協会員になりました。 昨夜のつづき。 総会に出席と一応してたのでしたが、 デザインイベントのデザイン塾というのから、参加し、 そして懇親会。いっぱい食べたー飲んだー♪ 運転手してくれたYさん、ほんとどうもありがとう☆ 新会長の建築デザイナーのプレゼンテーションは、すごく斬新。 入ると決めたその後、すぐに検索かけて、サイトはあらかじめ、 見ていたんですけどね。 穏和なお話し方、お人柄が伺えます。 山口県にこんなグローバルな建築デザイナーがおられたのも本当に驚いたけど。 デザイン塾の後半は、デザイナー7人による、パネルディスカッション。 これもすごく、勉強になりました。 フリーを続けていくというのは、日々感じる最大の関心事。 お一人お一人のお話を伺ってるうち、 私に必要なキーワードを、気づいたらいつもの癖、Memoしてました。 デザイン協会員の中には、既知の方も大勢おられるので、お久しぶりご無沙汰の 近況交換は、本当に、楽しかったです。 お会いできるかなと密かに楽しみにしていた方に会えなかったのは残念でしたが。 いつかまたお会いできるでしょう。 2次回は予定外でしたが、私は大体、こういうときは、出席します。 フランクになり和んだ中での会話に本質が見えることがあるからです。 若い方の中には、そう言うのを敬遠される方も最近多いと、私の主観ですが、 個人的に私は、それはもったいないことだと思います。 昨夜も、もちろんその収穫は大いなる物。 実際、普段こもってばかりの作業なので、 午前中からの、個展のお手伝いもで、マジでホント 夕方からのお出かけは疲れてましたが、 そこはとてもありがたい気配りをいただけたので、 本当に本当に感謝の一日でした。Mさん感謝です。 濃密に凝縮された時を、一日中過ごすというのも、悪くないです。 新たなパワーをたくさんいただき、私は幸せ者です。 いただくばかりでは申し訳無いので、いつか、何かの形でご恩返しはしなくては。 後世の人へのためでも、それは、許されると思います。 世の中はそういうものだ、と私は思っているので。 そうできる私にならなくては、です。 宿題がいっぱい!笑 楽しい♪ それを楽しいと思える自分で良かった。
杜若 なんて読むか分かりますか? 私は分かりませんでした。 菖蒲に似た花です、「かきつばた」 山口市、菜香亭で会期中の佐々木経二先生の個展のお手伝いをしてきました。 たしか、4年前、山口市内の公共施設、CS赤れんがで開催された、 山口では3回目の個展の際に、現場で描かれていた、 色紙画の筆の運びの見事さにもうものすごく惹かれて、 私は、その後、ほぼ隔月に一回の、先生の日本画教室の生徒になりました。 2年前、4度目の個展のお手伝いはさせて頂いたけれど、 前日のオープニングレセプションのお手伝いは、後かたづけだけ させていただいていました。 今回は、山口市内で行われる5度目の個展。 はじめ、5回を目処に行う予定だったので、今回ので一区切り。 この度は私もオープニングレセプションの前準備から、お手伝いをさせて頂き、 会期中は2度、お手伝いをします。 今日がその一回目。 今日のお手伝いは、やはり、4年前に私が惹かれた先生の個展中のウリのひとつ、 ライブペイントパフォーマンスの傍らで、手がきの扇子や、絵はがきなどの小物、 そして、お客様のリクエストに答える色紙画の(好きなお花を言うと描いてくださるの) 金銭の受取。まぁ、レジ係です(笑) お金を扱うのは、責任重大だけど、じっと側に座って、 先生の筆運びを見ることができて、とても私は、至福な時間。 さらさらと、いとも簡単なように描かれるんだけれど、 それは、とても、修練のたまものです。 今は、4年前に初めて見たときよりもそれが少しは分かる。 実は、レセプションに来て頂いた、80人くらいのお客様にお持ち帰り頂くために、 先生は事前に、通常の色紙のサイズの4分の一のサイズの小さな掛け軸にもなる色紙に それこそ、本当に世界にたったひとつしかない絵を描かれていました。 そのおもてなしの心遣い、ホントに感服しました。 来られた方は、本当にラッキーでしたね。 私たちお手伝いスタッフにもそれは用意されていて、 わが家にまた、ひとつ、宝物が増えました。 私にいただいたのは、月花と、名付けられた、しだれの夜桜の背景に月。 先生の得意とするモチーフでした。 御年今年で還暦を迎えられるとはとても思えない風貌。 レセプションでの先生のごあいさつで、私が最も、印象に残った言葉は 「葛飾北斎は90歳まで絵を描いていた。僕は、まだまだそれには及ばないので、あと30年は描くつもりです。 30年とは言えないかも知れないけれど、せめて20年は描くつもりです」 という感じのお言葉。 継続はまさに力。 日本画と萩焼に絵付けをした物、そして、先生の絵を忠実に本物の職人が再現した 着物と帯、貝合わせ、屏風、ほぼ100点くらいの出展作の数々。 まだまだと言いつつも、百貨店価格で一番お値段が高いのは、 数百万円です。 それが売れるのです。 プロの絵描き、の本質を見た気がしました。 こんな素晴らしい先生に教わることができるのは、まさに時の縁。 4年前に引き合わせて頂いた主催者の方に、私は本当に感謝しています。 見るだけは無料です。 後2日だけですが、お近くの方で日本画の美しさに触れたい方は、 どうぞ、足をお運び下さい。 午前10時から午後6時まで、開催中です。 そして、今日はまたその後、濃密な時間を別の場所で過ごしたのです。 それはまた、明日にでも☆
Firefoxが、頻繁に落ちるなーって思ってたら、 前バージョンでした。 まぬけ〜。 一回、バージョンアップしたのに、また、ダウンしていたわけで、 それで、なんか、変なことがいっぱいあったんでした。 便利だった機能がないなーって思ったり、 文字入力ができにくかったり。 後、本当に、たくさん見てるとよく落ちてたんで、 どうしたもんかと。 バージョンアップしたら、大丈夫。 問題点が全部、たぶん解消です☆
と称する、飲み会でもあった(笑) いえいえ、ちゃんと、パート1はきちんと勉強会でしたよ! 飲みながらのパート2以降(笑)も、それは、充実しました。 私の今の打破したい現況の課題、そのヒントをもらいました。 ヒントをもらったのだから、がんばらないとー!です。 この私の環境でも充分がんばれることを知ることができて ホントよいミーティングでした〜。 では、おやすみなさ〜い♪ 久しぶりに、外でのんで、ほろ酔い、よい気分☆
いえ、現実といえば、この世で起こることはすべて現実なのだから、 バーチャルな中でも、起こったことはとりあえず、現実、とも言えなくもない。 セカンドライフの中にはオリジナルの通貨があり、 それを増やすためには、ある場所で、時間をつぶしたり、 ある場所で雇用されたり、 という感じで増えたりする場所もあったり、 クレジットカードを登録して、中の通貨に換金する方法もある。 有料会員になると毎月中の通貨が定期的に増える。 それ以外の方法では、オリジナルの制作物が売れたりすると、 その通貨が増える仕組みになっている。 セカンドライフの中のとてもいい点のひとつに、 制作者の著作権がしっかり保護されているという点がある。 画像を1枚アップするのには、その通貨を使う。 無料会員の場合は、最初は、文無し。 なので、座るだけで通貨が増えるイスに座ったり、 ダンスをすると時間毎いくらもらえる、とかして、 その画像アップ分を少しためる。 (その時間は、私はpcの前にいてもつまらないので、リアルで何かする時間にそれをしていた 笑) そんなことを繰り返し、少しずつためた画像アップ代で インターネットで知り合ったプロのイラストレーターやデザイナーと、 グループでショップを持ち、作品発表や作品販売を行っているところに、 今わたしの絵が、10枚ほど、ディスプレイしてある。 販売用はコピー。リアルのpc内にダウンロードすることはできない。 セカンドライフ内だけの所有となる。 3月の終わりに登録を済ませ、中の仕組みに慣れるまで、 少しかかり、5月のショップ改装のため、販売物を増やした。 遊びといっても、本当に良くできていて、 本当に毎日創作意欲が、キープされるような感じ。 オンラインゲームには今まで手を出さなかった。 mixiなどのネット遊びは、mixi中毒という言葉があるほど、 はまる人は、はまる。 それこそ、寝食も忘れて、打ち込む人も出るほど。 私が、セカンドライフに、はまったのは、 「作ることってたのしい」という、単純なことを 思わせてくれるから。 ただ、現実の生活を大事にしなくては、それも生きないので、 そこは一応、自制はしてる。 時間はその分とられるからね。 3D作品を作りたくて、でも、立体を作る、ということは、 今までの創作では、私にはない面だったので、 実社会で、紙粘土なんかを作ったり、 自分の創作範囲が広がるのを試行錯誤で実感しているところ。 何が自分の中から出ていくのかを、自分でも楽しんでいる。 使い方を間違えなければ、とても有力なモチベーションの維持になる。 他の人の作品を見れるのも、制作過程を見ることができるのも 魅力のひとつ。 ま、売ると言っても中の通貨の相場というのは、 現実で考えると随分安いので、儲ける訳ではないです。 増えるに越したことはないけど。 制作に必要な経費があればいいだけ、今のところは。 遊びなんだし(笑) http://bc2.slmame.com/
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